博士論文

博士論文題目

2021年度

●離婚後の面会交流と親子関係—面会交流を経験した子どもの視点から—

  • ▼過年度

    <2020年度>
    ●極低出生体重児における乳幼児期の発達特徴—Babyley乳幼児発達検査による検討—

    <2016年度>
    ●室内飼育カニクイザルの繁殖及び性行動に関する心理・行動学的基礎研究

    <2015年度>
    ●里親養育の課題とニーズに合わせたコミュニティ・リサーチ -地域に根差した里親養育支援を目指して-

    <2014年度>
    ●環境光への順応による運動知覚の変容

    <2013年度>
    ●精神科医と慢性期統合失調症患者との治療関係と患者の治療アドヒアランスとの関連についての臨床心理学的研究

    <2011年度>
    ●内分泌撹乱物質が神経行動発達に及ぼす影響評価とそのモデル開発

    <2010年度>
    ●青年期・成人期における子どもに対する養護性(nurturance)の発達と形成要因に関する心理学的研究

    <2009年度>
    ●乳児を持つ母親におけるタッチの心理学的研究

    <2008年度>
    ●表情の個性に顔の形態情報が及ぼす影響

    <2006年度>
    ●日本語文法理解における生涯発達過程の研究 -日本語版文法理解テスト(J.COSS)の開発によって-

    <2005年度>
    ●特別養護老人ホーム入居者の生活適応の臨床心理学的研究 -’つながり’と’個人生活ルーチン’の形成と展開-
    ●格差のある集団間行動の認知的・動機的過程に関する研究 -社会的アイデンティティ理論を背景として-

    <2004年度>
    ●聴覚における時間順序判断と系列的群化

    <2003年度>
    ●幼児における他者の心の理解の発達  ー他者に関する認知的状態および行動の予測・因果的推測についての言語行動の分析を通してー

    <2002年度>
    ●「職業認識獲得モデル」の社会心理学的研究

    <2001年度>
    ●老齢ザルの位置再認における行動・認知方略に関する実験的研究
    ●3次元運動視の神経モデル

    <2000年度>
    ●多分割刺激呈示法を用いた仮視運動知覚の実験的研究