感染予防について

【感染予防について】(2022年4月19日)

本学では、感染予防のため、以下の対策を講じています。

(1)日本女子大学・大学院の行動指針に基づき、3密を避けるため、入構制限を行っています。
(2)キャンパス入構時は全員マスクを着用してください。また、体調の悪い方には入構の自粛をお願いしています。
(3)建物の各入口に手指消毒用のアルコール消毒液を設置しています。
(4)文部科学省や東京都、神奈川県等の要請に従い、通常清掃に加えて消毒を行っています。
(5)飛沫感染防止のため、事務室の窓口等にアクリル板やビニールシートを設置しています。
(6)建物の機械換気の他、窓や出入り口の開放など、建物内の換気を確保しています。
(7)対面授業で使用する教室は、一定の距離を保って着席するよう、着席不可とする席を設けています。

学生の皆さん及び本学に来校する方は、以下感染拡大防止へのご協力をお願いいたします。

(1)毎日検温し、「健康状態記録表」に記録のうえ、入構の際は同記録表を携行してください。
(2)キャンパス入構時は全員マスクを着用してください。(入構中はできるだけ不織布マスクを着用してください。)ただし、熱中症には注意してください。
(3)石鹸による手洗い・咳エチケットを励行してください。
(4)キャンパス内外に関わらず、3密(密接・密集・密閉)を避けてください。3つの密が重ならない場合でも、リスクを低減するため、できる限り「ゼロ密」を目指しましょう。
(5)大学での用事が終わったら、なるべく早く帰りましょう。