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2019年2月27日 掲載



学術シンポジウム
「2020年オリンピック・レガシー再考」





日時

2019年 3月 12日(火)

17 : 00 ~ 19 : 30

会場

日本女子大学 目白キャンパス
新泉山館1階会議室

目白キャンパスアクセス

目白キャンパスマップ

概要

2012年ロンドン・オリンピックの事例を踏まえ、2020年のレガシーとは何かを考える

 

【シンポジスト】

  • Phil Cohen(East London University 名誉教授)
    --オリンピック・レガシーを語るということ
  • Elise Edwards(Butler University)
    --再び東京へ:日本のオリンピック、過去と現在
  • 石岡 丈昇(北海道大学)
    --メガイベントと都市改造
  • 室田 大樹(のじれん)
    渋谷の野宿者と東京オリンピック・都市開発
  • 大沼 義彦(日本女子大学)
    --2020年のレガシーとその行方

 

【コメンテイター】

  • 友常 勉(東京外国語大学)
  • マニュエル・ヤン(日本女子大学)
参加対象者 どなたでもご参加いただけます
参加費 無料
お申込み方法 事前申込み不要
直接会場にお越しください
主催 日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科 大沼義彦
共催 日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科
問合せ先

日本女子大学 人間社会学部 現代社会学科 大沼義彦

Email : oonumay@fc.jwu.ac.jp

備考

報告は英語が中心となりますが、質問、ディスカッション時には通訳が入ります。