課程博士論文・論文博士

課程博士論文題目

2012年度

●味覚嫌悪学習の消去記憶保持機構の形成過程に対するテストステロンの作用

  • ▼過年度

    <2010年度>
    ●マウス味蕾由来株細胞を用いた in vitro 味蕾モデル構築の試み
    ●真正粘菌(Physarum polycephalum)変形体リン酸化ミオシン脱リン酸化酵素に関する研究

    <2009年度>
    ●水生被子植物カワゴケソウ科トリスティカ亜科の形態進化

    <2008年度>
    ●Responses of poplar cells to low temperature stress treatment - an extracellular acid phosphatase
    ●ヒト細胞における複製ライセンシング因子Cdt1の機能ならびに分解制御機構に関る研究

    <2007年度>
    ●レーザー蒸発法とキャビティリングダウン分光法を用いた2分子反応速度定数測定法の開発—遷移金属1酸化物ラジカルへの応用ー

    <2006年度>
    ●Analysis of pathogenic mechanism and search for therapy of synovial sarcoma
    ●誘導結合プラズマ質量分析による石炭中の多元素同時分析法に関する研究
    ●微小管結合タンパク質human Orbit1の機能解析

    <2004年度>
    ●樹木サクラの重力形態形成
    ●一葉植物Monophyllaea(イワタバコ科)の形態進化-一葉性進化と花序の多様性の解明-

    <2002年度>
    ●分裂酵母におけるアクチン細胞骨格の超微構造学的解析
    ●タバコ培養細胞細胞壁に局在する酸性ホスファターゼ遺伝子の単離とその機能解析

    <2001年度>
    ●鳥類の歌保持における聴覚フィードバックの役割

    <2000年度>
    ●低次元周期性を有するフォトニック結晶の構造と光物性
    ●重力遺伝子の探索—エンドウSCRホモログの単離、発現とプロモーター解析—
    ●Studies on the role of protein tyrosine Fyn in the development of nervous system in an anuran amphibia, Xenopus laevis (Daudin)
    ●分裂酵母における細胞壁グルカンネットワークの形成過程に関する超微形態学的解析

論文博士題目

2020年度

●神経細胞の活性化およびシナプス伝達におけるマグネシウムイオンの生理的機能の解析

  • ▼過年度

    <2011年度>
    ●裸子植物の花粉管伸長機構における花粉管と周辺珠心細胞の相互作用

    <2008年度>
    ●分裂酵母におけるアクチン繊維の方向性に関する微細構造学的解析

    <2007年度>
    ●Studies on the roles of contactin during development of the nervous system in Xenopus embryos

    <2006年度>
    ●Application of single-wall carbon nanohorns as drug carriers
    ●Roles of Hsk1-Him1/Dfp1 kinase complex in regulation of genome dynamics in fission yeast

    <2005年度>
    ●Excited state dynamics of acetylene

    <2002年度>
    ●酵母細胞の高圧ストレス応答に関する微細構造学的研究
    ●ルーメン細菌における、プラスミド解析をもとにしたホスト・ベクター系の開発と、キシラナーゼ遺伝子の発現に関する研究

    <2001年度>
    ●酵母ペルオキシソームの生合成に関する超微構造学的研究