博士論文

博士論文題目

2019年度

●骨粗鬆症予防に関する研究-食事性因子が体組成や骨強度、アルカリホスファターゼに及ぼす影響-
●幼児の表現活動におけるハーゼルバッハのモデル有効性の検証-オルフの基礎的音楽と動きの教育を中心に-

  • ▼過年度

    <2018年度>
    ●ヒト小腸上皮様細胞株Caco-2における小腸型アルカリホスファターゼ活性およびその遺伝子発現調節について
    ●肥満における免疫機能および熱ショックタンパク質の解析

    <2014年度>
    ●「きくこと」と「つくること」の相関を視座とする一宮道子の音楽教育実践−歴史的・音楽分析的手法による−
    ●前言語期のコミュニケーション行動の発達-「目さし」から「指さし行動」へ-

    <2012年度>
    ●リン代謝に関する研究  -食事性因子によるアルカリホスファターゼへの影響-

    <2010年度>
    ●Study in biochemical and nutritional prospects of inflammation for predicting type 2 diabetes and cardiovascular disease     
    ●幼児の集団的・創造的音楽活動に関する研究 -応答性に着目した即興の展開-

    <2009年度>
    ●日本とスウェーデンの「持続可能な社会」を目指す幼児期の「環境教育」
    ●乳児期の絵本場面における母子の共同活動に関する発達研究—共同注意の指さしからの探究—

    <2008年度>
    ●幼児の主体的・創造的音楽表現を支える音楽活動の可能性—保育における幼児の即興的音楽表現を通じて—
    ●アスタキサンチンの糖尿病性酸化ストレス抑制作用を増強する食餌性抗酸化剤に関する研究
    ●戦後幼稚園教育における教師の専門家意識の形成—ライフストーリー分析を通して— 
    ●Cleistocalyx operculatus (Roxb.) Merr and Perry花芽の抗糖尿病効果について

    <2007年度>
    ●「A市子育て支援センター」における「親子の居場所」創出の課程

    <2006年度>
    ●脳損傷児における脳の発達と可塑性 —モヤモヤ病患児と片麻痺児による検討—
    ●性役割観と父親の育児・家事参加に関する分析的研究 —因子分析と共分散構造分析を通してー
    ●骨粗鬆症予防のための栄養学的研究:小腸アルカリホスファターゼまたは骨代謝に対する食事性因子の影響
    ●栄養因子がストレス時の免疫・アレルギーに与える影響

    <2004年度>
    ●現代社会における「子ども文化」の成立可能性ー近代学校教育制度における教育実践を超える試みを通してー

    <2003年度>
    ●認知的統制に関する健康心理学的研究

    <2002年度>
    ●幼児の音声行動にみられる音楽的側面に関する研究 —音・リズム・反復を中心に—
    ●女子学生における身体状況とライフスタイルおよびストレス・行動パターンとの関連性についての研究 —隠れ肥満を中心に—
    ●南ベトナムにおける女子小学生の栄養状態の現状とその対策に関する研究

    <2001年度>
    ●肥満における免疫機能の解析

    <2000年度>
    ●中高年女性および若年成人女性における骨量と関連要因に関する横断的および縦断的検討
    ●高等教育における文章表現教育に関する研究

    <1999年度>
    ●アミノ・カルボニル反応高分子生成物の栄養生理的側面に関する研究
    ●副甲状腺ホルモン(PTH)とビタミンD3の骨・カルシウム代謝に対する作用の研究

    <1998年度>
    ●女子大学生および中高年者における食行動と運動行動に関する研究

    <1997年度>
    ●抗真菌在イトラコナゾールのマウスマクロファージに対する作用
    ●自閉症児におけるシンボル昨日の発達と行動に関する追跡的研究

    <1995年度>
    ●青少年期女子における摂食障害の発症機序と家族に関する研究
    ●幼児期・児童期におけるソーシャルサポートと達成動機に関する一考察
    ●児童の内発的達成動機づけについての心理的考察

    <1994年度>
    ●骨代謝に対する自由運動および食餌制限の影響