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西生田キャンパス卒業生・修了生の方



  • 西生田キャンパス窓口に直接、または郵送でお申し込みください。
  • 申込みの際、ご本人確認のできる身分証明書の提示、またはコピーの提出が必要です。(証明書の発行目的以外には使用しません。確認後、こちらで責任を持って破棄させていただきます。)
    なお、本学ではマイナンバーカードは、身分証明書として取り扱っておりませんので、ご注意ください。
  • 国内、海外を問わず、電話・FAX・メールの申込みは、本人確認および手数料納入確認ができないため、受け付けていません。
  • 発行日数をご確認の上、余裕をもってお申し込みください。


◆窓口開室時間



月曜日~金曜日9:00~16:50  土曜日9:00~11:30
(閉室:日曜・祝祭日)




◆各種証明書について



証明書は在学時の氏名で発行します。




◆手数料および発行日数

証明書名

和文

手数料

英文

手数料

担当発行日数備 考
成績証明書 300 900 学籍担当 約3日後
(英文約5日後)
左記以外の証明書は
学籍担当(TEL044-952-6816)に
お尋ねください。
卒業証明書(学部) 300 600 即日発行
(英文約5日後)
修了証明書(大学院) 300 600 即日発行
(英文約5日後)
資格取得証明書 ★ 300 - 資格担当 約4日後 ★資格関係証明書は
事前に資格担当(TEL044-952-6818)に
お尋ねください。

資格単位修得証明書★

基礎資格及び学力に関する証明書(教職)★
300 - 約4日後
人物証明書 ★
推薦書★
400 - 約7日後
※ 教員免許の取得証明について 教員免許状は各都道府県の教育委員会が発行しています。
人間社会学部・人間社会研究科での免許状一括申請者は神奈川県教育委員会が授与権者となります。
免許状の「授与証明書」の発行については、各自で免許状発行の
各教育委員会に依頼してください。


◆証明書の申込方法



1.窓口申込

(1) 手数料分の証紙を購入後 (九十館A棟1階事務室内証紙販売機) 、西生田学務課 (九十年館A棟1階事務室内) にて申込書を記入し、お申し込みください。

(2) 身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポート等の公的証明書)をご提示ください。
※本学では、マイナンバーカードは身分証明書として取り扱っておりませんので、ご注意ください。

(3) 即日発行以外の証明書の郵送を希望する場合は、あらかじめ返信用封筒 (本人宛住所明記、切手貼付済の長形3号封筒23.5cm×12cm) を持参してください。

(4) やむを得ず家族など代理人に委任する場合は、本学所定の委任状を代理人が持参してください。



委任状[PDF:90KB]



2.郵送申込

(1) 本学所定の証明書申込書に必要事項を記入し、郵送してください。
所定申込書を印刷できない場合は、以下の事項を記載してお申し込みください。

  • 在学時の氏名・ふりがな(英文証明書希望の方はローマ字も)
  • 生年月日
  • 学部・学科(研究科・専攻)・入学、卒業の年月・学籍番号
  • 必要な証明書の種類(資格関係証明書は、事前にお問い合わせください。)
  • 通数・和文・英文の別
  • 使用用途と期限・厳封の有無
  • 電話番号(昼間連絡可能なもの)・現住所
  • 海外在住の方は国内の連絡先も記載願います。


証明書申込書[PDF:77KB]



(2) 同封書類

  • 身分証明書のコピー(運転免許証・健康保険証・パスポート等の公的証明書)
     ※本学では、マイナンバーカードは身分証明書として取り扱っておりませんので、ご注意ください。
     (2005年4月1日より「個人情報保護法」の施行に伴い、本人確認のため身分証明書(コピー)を同封してください。確認後はこちらで責任を持って、破棄させていただきます。)
  • 手数料 (郵便定額小為替、無記名)
  • 返信用封筒に自宅住所と氏名記入(切手貼付済の長形3号封筒23.5cm×12cm)
     (郵送料目安:普通便の場合は、定形で25gまで82円、速達便の場合は基本料金に280円加算)
     ※返信先は本人自宅(国内)のみ。勤務先には送付できませんのでご注意ください。


(3) 送付先

〒214-8565
神奈川県川崎市多摩区西生田1-1-1
日本女子大学 西生田学務課 教務・資格係

 


証明書の漢字表記について



証明書の漢字表記について 本学では平成16年2月20日付け経済産業省のJISコード変更への対応を下記より行います。



変更開始日:2017年4月1日



これに伴い証明書の文字が今まで出力されていた漢字と違う場合がありますが、変更前・後どちらの文字も同じものとして取り扱います。文字フォントの詳細は、経済産業省プレス発表(JIS漢字コード表の改正について―168字の例示字形を変更―)をご覧ください。