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家政経済学科の在学生2名が消費生活アドバイザー試験に合格しました



 本学科3年生の宮山華奈さんと、本学科2年生の坂井千夏さんが、2014年度の消費生活アドバイザー試験に合格し、消費生活アドバイザーの資格を取得しました。

 消費生活アドバイザーは、内閣総理大臣及び経済産業大臣によって認定され、消費者と企業、行政とのパイプ役として、消費者の意向を企業経営や行政の消費政策に反映させるとともに、消費者に適切なアドバイスができる人材を養成する目的で設けられた合格率20%程の難易度の高い国家資格です。

 本学科では、消費生活アドバイザー試験対策講座を生涯学習センター(LLC)で開催し、在学生、卒業生の資格獲得に向けたサポートを行っています。





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