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博士論文





※は、論文博士



年度博士論文題目
2016

「きくこと」と「つくること」の相関を視座とする一宮道子の音楽教育実践

歴史的・音楽分析的手法による

2014 Tomi Ungererの物語絵本-表現・生成・存在-  ※
前言語期のコミュニケーション行動の発達-「目さし」から「指さし行動」へ-
自己表現・自己洞察を促進する描画手法の開発
-クライエント中心療法による思春期青年期の心理臨床を中心に- ※
食品由来メイラード反応生成物の構造解析および反応機構の解析
2013 動脈硬化の新規危険因子候補である高ホモシステイン血症の効果的な予防及び改善のための食事摂取法に関する研究※
2012 リン代謝に関する研究  -食事性因子によるアルカリホスファターゼへの影響-
2010 幼児の集団的・創造的音楽活動に関する研究 -応答性に着目した即興の展開-
Study in biochemical and nutritional prospects of inflammation for predicting type 2 diabetes and cardiovascular disease
2型糖尿病および心血管疾患予測のための生化学・栄養学的視点からみた炎症に関する研究
2009 乳児期の絵本場面における母子の共同活動に関する発達研究 ―共同注意の指さしからの探究―
日本とスウェーデンの「持続可能な社会」を目指す幼児期の「環境教育」の意義
―<5つの視点の環境認識論的モデル>を通して―
2008 Cleistocalyx operculatus (Roxb.) Merr and Perry花芽の抗糖尿病効果について
戦後幼稚園教育における教師の専門家意識の形成―ライフストーリー分析を通して―
アスタキサンチンの糖尿病性酸化ストレス抑制作用を増強する食餌性抗酸化剤に関する研究
幼児の主体的・創造的音楽表現を支える音楽活動の可能性 
―保育における幼児の即興的音楽表現を通じて―
低代謝回転骨疾患の病態発症および進展機序の解明と食事性因子の影響※
Protein-Energy Malnutritionにおける加齢の影響:免疫機能および栄養状態の解析※
2007 「A市子育て支援センター」における「親子の居場所」創出の過程
2006 栄養因子がストレス時の免疫・アレルギーに与える影響
骨粗鬆症予防のための栄養学的研究:小腸アルカリホスファターゼまたは骨代謝に対する食事性因子の影響
性役割観と父親の育児・家事参加に関する分析的研究 ―因子分析と共分散構造分析を通して―
脳損傷児における脳の発達と可塑性 ―モヤモヤ病患児と片麻痺児による検討―
2004 現代社会における「子ども文化」の成立可能性 
―近代学校教育制度における教育実践を超える試みを通して― 
2003 認知的統制の機能に関する健康心理学的研究
2002 ベトナム人の脂質摂取の問題点とその対策に関する研究※
南ベトナムにおける女子小学生の栄養状態の現状とその対策に関する研究
女子学生における身体状況とライフスタイルおよびストレス・行動パターンとの関連性についての研究 
―隠れ肥満を中心に―
幼児の音声行動にみられる音楽的側面に関する研究 ―音・リズム・反復を中心に―
2001 骨粗鬆症の予防と糖尿病性骨減少症の骨動態に関する基礎的研究※
肥満における免疫機能の解析
2000 高等教育における文章表現教育に関する研究
中高年女性および若年成人女性における骨量と関連要因に関する横断的および縦断的検討
1999 成長期から高齢期までの健常女性の骨密度および関連因子の検討※
副甲状腺ホルモン(PTH)とビタミンD3の骨・カルシウム代謝に対する作用の研究
アミノ・カルボニル反応高分子生成物の栄養生理的側面に関する研究
1998 女子大学生および中高年者における食行動と運動行動に関する研究
1997 抗真菌剤イトラコナゾールのマウスマクロファージに対する作用
自閉症児におけるシンボル機能の発達と行動に関する追跡的研究
1995 青年期女子における摂食障害の発症機序と家族に関する研究 
―質問紙調査と事例研究からの考察―
児童の内発的達成動機づけについての心理学的考察
幼児期・児童期におけるソーシャルサポートと達成動機に関する一考察
1994 骨代謝に対する自由運動および食餌制限の影響

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