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生活



「多くの生活体験を通じて子どもたち自身の力を発揮できるように」

多くの生活体験を通じて子どもたち自身の力を発揮できるように本校では、自学自動、実物教育の理念のもとに指導してきた理科・社会の学習を土台とし、生活科という新しい学習内容を加えることで、独自のカリキュラムを作成、実践しています。低学年児童の心身の発達に即し、見る、書く、話す、描くなどの要素を含んだ、教科の枠にとらわれない活動に取り組んでいます。



崖下探索

秋探し



ヒマワリの観察スケッチ

お店屋さん



パン作り

ゆうびんきょく