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音楽


創立者の精神を音楽教育の現場で実践


一宮道子先生の教育方針は・・・

1.子ども達に、本物の音楽を与え、聴く耳を育てる。
2.子どもの創造性を大切に伸ばす。
3.基礎をしっかり教える。

春の音楽会の様子


豊かな感性を育む


第2音楽室での様子

低学年 1・2年 

音響の良い音楽室で、たのしい時間を過ごします。
子ども達一人ひとりの聴く耳を育て、感性を磨くことに重きをおいています。


中学年 3・4年

3年生からリコーダー、トーンチャイムなど、4年生からメロディオン、木琴、打楽器、アコーディオンなど、本格的な楽器の扱いを学びます。
お互いに心を合わせて音楽を作り上げる、アンサンブルの楽しさと、喜びを感じることを目標にしています。

第1音楽室での様子


第1音楽室での様子

高学年 5・6年

それぞれの歌唱や器楽の演奏を通して、音楽の素晴らしさを豊かに感じ取り、学び合う気持ちを育てていきます。
クラス、学年のミニコンサートや、毎年行われる音楽会に、全力を注ぎます。


豊明春の音楽会 
~1947年から毎年行われている、春を呼ぶ、音楽会~


1年生から6年生まで、全校児童が
心をひとつにして歌い上げる全校合唱奏。


 

各学年の特徴を出して、歌い上げる斉唱や合唱。

 

トーンチャイムはひとり1つの音を担当し、みんなで心を合わせて音楽を作り上げていきます。

 

高学年の器楽合奏は色々な楽器に挑戦。5年生は4種類のリコーダー。


東初協音楽祭 


 3年生(ベル・トーンチャイムの演奏)

~「さあ はじめよう」~

毎年11月中旬に、昭和女子大学人見記念講堂で繰り広げられる音楽会。
東京都の私立小学校、約17校が参加して合唱、吹奏楽、リコーダーアンサンブル、オーケストラ、和太鼓など特色のある演奏をします。
お互いの演奏を良く聴き合い、それぞれの学校の良さを感じ、友情を深めます。


創立者成瀬仁蔵 生誕150年記念音楽祭

記念コンサート
豊明幼稚園、豊明小学校、附属中学、附属高等学校、大学、桜楓会合唱団が一堂に会して行われた。

西生田成瀬講堂